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世界中の危険な虫(昆虫)、珍しい虫等を紹介するブログ

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カテゴリ: ハチ

【グロ注意】 アオムシサムライコマユバチに寄生されたモンシロチョウ等の幼虫たち・・・

アオムシサムライコマユバチは、体長3mmほどで北半球に広く分布し、日本全土にも分布する寄生蜂で、モンシロチョウ等の幼虫の体内に約80個もの卵を産卵するのですが、アオムシサムライコマユバチの幼虫は寄主の体を食い破り出てくる訳で、それがなんともグロいのです。

スズメバチたちの凶悪マクロ画像集

 「攻撃的」「凶悪」「危険性」どれをとってもトップレベルのスズメバチ。それらは、生息域であれば世界中が共通であり、人間ならば誰もが恐れる昆虫と言える。そんなスズメバチたちのマクロ画像は凶悪度MAXです。どうぞ。

「キラービー」と恐れられるアフリカミツバチが超危険 アメリカで死者1000人以上

アフリカナイズドミツバチ攻撃性が強く、集団で襲いかかるため、非常に危険なアフリカミツバチ。元々アメリカにはミツバチは居なかったのですが、攻撃性は強いが、普通のミツバチより多くのハチミツを生産するとして、1956年にブラジルでアフリカナイズドミツバチをアフリカ

【世界最強のスズメバチ】 オオスズメバチ特集

 (出典:オオスズメバチ -wikipedia)見るからに危険だと思わせる配色、大きさ、カタチ。 もはや、説明不要のオオスズメバチですが、まずは、ざっと生態を。オオスズメバチほぼ日本全土に分布。(インドから東南アジア、東アジアにかけて広く分布する)体長は女王バチがおよそ

タランチュラホークと呼ばれる世界最大のハチ “オオベッコウバチ”が危険すぎる

 世界最大のハチ世界最大のハチとして有名であり、英語でタランチュラホーク(Tarantula hawk)と呼ばれるように、ベッコウバチ特有の生態でクモを専門にする狩ハチである。 青みがかった黒い体色で、羽根の色はオレンジ、体長は6cm以上に及び、大きさではオオスズメバチを

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